番外編池袋ウルトラマン

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昨日、池袋サンシャインシティ文化会館で開催中のウルトラマンフェステバル2007に行ってきました。

入場料はおとな1800円 こども1200円です。

ウルトラセブン生誕40周年ということで、メインはウルトラセブンの展示でした。

私は仕事柄イベントを仕掛けることもたまーにあるので、展示の方法やお客さんの滞在時間が長くなるような工夫など大変ためになりました。

滞在時間が長くなるほどお客さんが売店で支払う金額すなわち、売上金額か多くなるという法則があるのですよ。

もちろん、こどもは大喜びでした。

おかげでまんまとウルトラマングッズ、ウルトラマンメビウスグッズをたんまり買わされました。

番外編池袋のおいしいもの 京都?2

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昨日の池袋で出会った京やきぐりは批佐屋ひさやと言う店です。

関東のJR新橋駅や有楽町駅にも店舗があるそうで、厳選したおおきめの栗は無添加・無着色です。

中国産や北朝鮮産ではないので安心して食べられます。

私はサピオという、隔週で出版されている雑誌を購読しているのですが、朝日新聞や読売新聞などでは決して報道されない情報が入手できるので大変役立っています。

そのサピオでは食材についての特集が組まれたことがあり、今や中国産の食材は日本人の食卓に深く浸透しているようです。

特にコンビニやスーパーで安く売られている加工食品は原産地表示が必要ない為、様々な形で中国産のものが知らない間に我々の体の中に入っているのです。
コンビニのローソンやファミリーマートは仕入れを業者任せにしているため、弁当の食材には中国産のものがたくさんあるようです。
日本の商社が開発輸入と言って、現地で農薬などを日本向けに徹底して管理されていればよいのですが、そうでない食材の場合は、本当に何が入っているかわかりません。

中国は日本のように衛生観念が育っていません。
不衛生な環境で作られている食材は検査されて違法なものが発見されたころには、もう市民の口の中に入っています。

救いはセブン−イレブンです。セブン−イレブンは惣菜や弁当はすべて国産の材料にこだわっています。

めちゃめちゃ脱線しましたが、私が選ぶおいしいものは、原産地や健康にも配慮したものかということを基準にしています。

次回は昨日のウルトラマンフェスタの模様をお伝えします。

番外編池袋のおいしいもの 京都かな?

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鎌倉・逗子・葉山から湘南新宿ラインで約1時間で行ける池袋にやってきました。

JR池袋駅の中央改札口を出たところにあるのがコレです。

試食させてもらったらおいしいのなんのって、もう病みつきになりそうなくらいでした。
やきぐりなんですけどサイズがでかいんです。

お店の名前は次回でご紹介しますね。

東逗子から池袋へ

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湘南新宿ラインを乗り継いで池袋にやってきました。

写真はサンシャイン60通りです。

この先に目的地のサンシャインシティ文化会館があります。

池袋駅の中央改札口をでたところでおいしいものを見つけました!
次回のブログで紹介しますね。
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